二眼レフの魅力

ここでは、「二眼レフの魅力」 に関する記事を紹介しています。
2011_0523画像0106

二眼レフの一部です。この一ヶ月ぐらいで5台に増殖してしまいました。左から、ビューティフレックス(Beautyflex)(太陽堂光機)、ローレルフレックス(Laurelflex)(東京光学)、フォクトレンダー ブリラント(Voigtlander Brillant)です。 2000?3000円くらいで、オークションで落札したものを、自分で整備・修理して楽しんでいます。(外皮も自分で張り替えます)二眼レフの魅力は、次の点と思います。1.構造が簡単(合理的)なため、分解・整備が楽チン。ファインダーのミラーもオークションで入手出来、フィルムも新品で手に入る(ブローニー:120)。2.のんびりと撮影が出来る。フィルム1本:12枚で、1日楽しめる。安い(5000円くらい)露出計を手に入れれば、シャッタースピード・絞りの設定は問題無し。ファインダーに虫眼鏡がついているので、老眼でも大丈夫。3.ローアングルで下を向いて撮影するので、愛犬の自然な表情が取れる。また、出来上がった写真は、中央部分が浮き上がった感じで、立体感がある。(周辺部分がゆがんでいるとも言いますが・・・) ※一応、長所を書いたのですが、実用で使うのではなく、道楽として使うことをお勧めします。間違っても子供の運動会に持ち出してはいけません。その様な実用の撮影では、若いデジカメをコキ使いましょう。
関連記事
※ブログランキングに参加しています。 
 ↓↓↓ アトムをポチっと♪、よろしくお願いします!ありがとうございます! 

にほんブログ村 犬ブログ パピヨンへ
 
※カメラ関係の記事一覧(内部リンク集)を作成しました。
 カメラに御興味がある方は、どうぞお楽しみ下さい。(少しコアな内容です!)
 =>
 <<カメラ関係記事一覧(内部リンク)>>


※本の記事一覧(内部リンク集)を作成しました。
 徐々にふやしてゆくつもりです。(読み返したくなる本です!)
 =>
 <<本の記事一覧(内部リンク)>>





 このハンコ屋さん、選べる犬種の多さは、日本一です!犬バカの私でも、驚きました!
 しかも、犬種ごとに、その犬種特有の毛色(模様)を用意してます!
 このハンコ屋さん、相当な犬バカだと思います(笑)。必見です!!!



  アトムが使ってる食事台です。価格は1500円くらいです。
  首への負担を軽くするために、ブラウンを使っています。
  写真は、台の脚を短くした状態ですが、脚の長さは、写真の倍まで調整できます。
 アトムには脚を長くして使っています(巨大パピヨンですから(笑))
  もう何年も使っていますが、全く壊れる気配がありません(笑)



  薬を包んで、食べやすくするものです。価格は、1100円くらいです。
  アトムは、幸い、薬もバクバク食べてくれますが、
  薬を吐き出してしまうワンちゃんには、良いかと思います。



 鹿肉を8割使用し、消化吸収率87%で、胃腸に優しいフードです。
 また、アレルギーへの効果は素晴らしく、アトムも治りました!
 初回購入時は、パンフレットが同封され、細かい説明が書かれています。
 旧名:TLCのころから選んでいますが、 
 肉質が豊富で、消化吸収率が高いので、与えすぎには、ご注意を! 

 ※2016.11.20原材料が羊肉から鹿肉に変更されました。 
 ※        製法の変更から、冷蔵庫保管が必要なくなりました。 
 ※        価格は据え置きです。恐らく鹿肉フードでは、安価だと思います。 
 ※        アトムは、大好きですが、鹿肉は好き嫌いがあるので、 
 ※        鹿肉のオヤツで試してからが良いかもしれません。 


↓ ファインペッツ(FINEPET'S)の美味しい食べ方です

いつもの食事風景です(2010.8.21の記事)






この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック